DOF-エアー断震 一般工事・外構工事・土木工事 会社概要 施工事例 お問合せ

  • ①地震の揺れを1/10以下に軽減
  • 地震の揺れは、空気までには伝わりません。エアー断震は、地震の揺れを察知すると、瞬時にホバークラフトのように基礎上盤を浮かせて地震の揺れを建物に伝えにくくし揺れを10分の1以下にすることができます。タテ揺れの地震に対応できる唯一の地震対策です。
  • ②導入費用は約半額!
  • 工事費用は一般的な免震工法の約1/2、さらにエアー断震住宅なら何度地震が起こっても建物の構造自体が損傷を受けることもほとんど無いという利点もあります。
  • ③設置条件を選ばない
  • エアー断震は、免震装置では導入が難しい土地・建物でも設置が可能です。また、体育館ぐらいの大規模な建造物でも設置でき、空気の力で簡単に浮かすことが可能です。


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  • お客様から寄せられるエアー断震についてのご質問の数々
  • ■エアー断震は台風や強風等で家が揺れることはないんですか?
  • .通常時は基礎上盤が重なって建っているので台風や強風による影響はほとんどありません。また、その他の工法のようにロックをはずしたりなどのお手間も必要ありません。
  • ■家が浮いた場合は、配管・配線はどうなるの?
  • .フレキシブルな配管素材を用いておりますので、浮上時・浮上後も配管や配線を傷つけることはありません。
  • ■電気が止まったら、断震装置も働かなくなるんじゃないの?
  • .通常は普通の電力供給口から電気を送りセンサーが24時間監視していますが、低電時は、バッテリーに自動切り替えになるために大地震の後の停電時でも心配ありません。
  • ■導入にかかる費用は?
  • .250万円から可能です。この価格は従来免震費用の約半額です。そのうえ、性能は従来免震の約2倍の効果が期待できます。
  • ■エアー断震住宅の中にいると、どのように感じるのですか?
  • .地震発生と同時に浮上するので、最初は少しだけゆれを感じる程度で、その後はほとんど地震の揺れを感じません。テレビ朝日「ジキル×ハイド」においても、エアー断震(※)の体感が行われ、出演者・購入者も口をそろえてそうおっしゃっていました。もちろん地震のとき以外は普通の建物と全く変わりません。(※)当時エアー免震度と紹介

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  • 政府の地震調査委員会が2001年の9月に「南海トラフの地震の長期評価」をまとめ、その中で次の南海地震が今後30年間に発生する確率は「40%ほど」という非常に高い数値を発表しました。 また、新聞報道などで目にする機会が多い「上町断層帯」。これが動くと大阪平野で震度7の強い揺れになると想定されています。この断層は豊中市から大阪市を経て岸和田市まで全長約42キロメートルに及び、全体がずれた場合の規模は阪神大震災(M7.3)を上回るM7.5になる見通しです。 私たちは今、早急な地震への対策を採らなければならないのではないでしょうか。

  • 阪神淡路大震災で亡くなった方の多くは、倒壊した家屋や家具による圧迫、または窒息が原因で命を落とされました。普段は安産名はずの住宅が震災時には一転して人命を奪う凶器となります。今、度重なる大きな地震により「倒壊しない住宅」、「地震を免れる家」への関心が高まっています。

  • 「直下型などの大きな地震の発生に対してどのように思いますか?」全国の家庭に対し上記のアンケートをおこなったところ91.8%もの方が不安に思っていることがわかりました。現在、地震の予知には限界があり、どこでいつ起きるかわからないというのが現状です。このため、漠然とした不安だけが高まるのではなく、以下にも掲載しておりますが、住宅への地震対策に関心が集まっています。

  • 住宅を購入する際に、住宅メーカー・工務店に期待することの第1位は「耐震性の高い設計」であることがわかりました。回答者のコメントから「地震等があったときに崩れず安心して住める事」、「家族が安心して住むことができる家。防犯、耐震対策に積極的に取り組んでいる業者さん」など、安全・安心w住宅購入の際の判断基準としていることが伺い知れます。

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  • 近い将来発生すると言われている大地震に備えるためにも、最新のエアー断震の導入を!
  • 費用
    250~300万程度での設置が可能です。 エアー断震は日本中の全住宅の普及を目指し、250万円からのロープライス、従来の免震装置費用の約1/2の費用に。そして性能は従来のものよりも約2倍の効果が期待できます。
  • 設置条件
    建築工法を選びません。 在来、ツーバイフォーなどの戸建て住宅のほとんどのお客様のご要望にお応えできます。また、平屋でも3階建てでも関係ありません。
  • 持続性
    目に見えない家の構造自体の損傷を最小に抑えることにより、エアー断震では建物自体を長持ちさせます。
  • 地震に備えるべく、公共の建物などへの導入も進められています。

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  • ■両親と一緒に住むことを考え二世帯住宅を検討しておりました。そんな中エアー断震のことを知り導入を検討したしました。最初はどんなものかと半信半疑でしたが営業マンさんにいろいろ説明していただき、結局値段も安く、安心感も従来の地震対策工法に比べて一番よかったので導入に踏み切りました。今では非常に安心して毎日を過ごせています。 A様
  • ■住宅購入時、最初は免震の導入を考えていました。しかし、当初想定していた金額より高くなり、工務店さんから紹介されたエアー断震を導入しました。エアー断震だと免震より安かったのと、唯一タテ揺れに地震に対応できるという点が決めてでした。今では、本当に導入してよかったと思っています。 T様
  • ■うちは、祖父母と同居しているので、また、阪神淡路大震災のような地震が来たらどうしようかと常々頭を悩ませていました。エアー断震導入以来、安心して毎日を過ごせています。 H様
  • 弊社は地震大国日本において、阪神淡路大震災を経験した関西だからこそ地域の皆様の大切なものを守る為、高品質・低価格・汎用性の高いエアー断震の普及を目指しております。

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